高断熱・高気密住宅のポテンシャルを活かした湿度コントロールが可能です
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ハウスメーカーの熱損失係数Q値、外皮平均熱貫流率Na値

東京都府中市のY様とお打合せ中に、あるハウスメーカーが作成した、Y様邸の熱損失係数Q値、外皮平均熱貫流率Na値、などの記載された資料を見せていただきました。 邸別に断熱性能を明示する良心的なメーカーもあるのですね。 しか …

2015年1月のデシカ使用電力量のデータが取れました

2015年1月のデシカ使用電力量のデータが取れました。 調湿モード、加湿設定「低」使用電力量は187.28kwhでした。 使用電気料金は187.28kwh×24円=4494円です。 朝7時30分頃出社して、夜7時頃帰りま …

平成26年度住宅のゼロ・エネルギー化補助金確定通知書が届く

平成26年度住宅のゼロ・エネルギー化推進事業に採択された、東京都八王子市のS邸が完工し、実績報告書を提出していましたが、決定通知書が届きました。 申請はすべて自社で行ったのですが、建築確認申請よりもかなり大変な作業でした …

昨年末に入居されたお客様から蓄熱式床暖房などのメールです

昨年末に入居された、練馬区のお客様から住み心地の報告を頂きました。 2階がリビングで、1台のヒートポンプで1階と2階の蓄熱式床暖房を運転していますが、エアー抜きが十分でなく2階の蓄熱式床暖房の温度が上がらずご迷惑をおかけ …

築浅の建物を高断熱・高気密住宅に建替えるお客様が増えてきました

ここ10年位、ほとんどのお客様は30歳代の、土地を取得し新築する方でしたが、最近は50歳~60歳代の方が建て替え計画で体験ハウスに来られます。 30歳代で新築して20年~30年の建物にお住まいで、まだまだ十分使用できます …

ハリマハウスが蓄熱式床暖房を勧めている理由

蓄熱式床暖房を施工して20年になります。 高断熱・高気密住宅には必要ない設備だとか、故障したら修復できないとかの噂話から、実際のところはどうなんだろうと迷われている方も多いことでしょう。 そこで20年の施工経験から得た事 …

2014年12月のデシカ使用電力量のデータが取れました

2014年12月のデシカ使用電力量のデータが取れました。調湿モード、加湿設定「低」使用電力量は169.33kwhでした。室温21℃~23℃、湿度は42%~45%で推移しています。 使用電気料金は169.33kwh×24円 …

高断熱・高気密住宅専業工務店として20年目

1995年10月、高断熱・高気密住宅専業工務店として創業したハリマハウスは、お客様に支えられ今年の2015年10月で満20年を迎えます。 創業時はハウスメーカーの営業スタイルが抜け切れず無駄な努力もしましたが、最高の温熱 …

熱損失係数Q値0.92のお客様よりメールが届きました

今年の春に御引渡ししましたお客様からメールが届きました。 harima-O仕様 熱損失係数Q値         0.92w/㎡k 相当隙間面積C値       0.39cm2/㎡ 外皮平均熱貫流率Na値    0.32w …

2014年、進化するハリマハウスの高断熱・高気密住宅

早いもので今年も12月に入りました。ハリマハウスは1995年10月12日の設立なので20年目の12月となります。 今年は11年前に施工したお客様からご実家の断熱リフォームのご依頼がありました。 築35年の木造軸組み工法の …

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